外来受診される方へ

当院では下表のとおり外来診察を行っています。
担当医師が不在などの場合がありますので、希望の医師がある方は予めお問い合わせ下さい。

外来担当医(令和5年~)

受付時間

担当医


AM:8:30~11:30

AM:8:30~11:30

AM:8:30~11:30

AM:8:30~11:30

AM:8:30~11:30
( 第2 )
AM:8:30~11:30

精神科・心療内科
ふるこおり はなこ
古郡 華子
担当医
(医師の指定は出来ません)

精神科・心療内科
にわやま ひでとし
庭山 英俊

精神科・心療内科
くろき よしゆき
黒木 良幸

※受付は 8:30~11:30まで行っています。
 新患の方は10:00までの受付をお願いしております。

※午後は急患の方のみの診察となります。

※第1、第3、第4、第5土曜日は休診となっております。

※外来診察担当医は都合により変更になる場合がございます。

はじめて受診される方へ

はじめての受診をお考えの時は・・・

・当院に初めて受診を希望される方は、まず地域医療連携室にお電話下さい。
 その際、受診を検討している方の状態や、お名前・生年月日・性別・連絡先などをお聞きします。

・ 前もってお電話いただくことにより、受診日を決め受診時も比較的お待たせすることなく対応致します。

紹介状(診療情報提供書)について・・・

・ 現在どちらかの病院にかかっておられる方は、主治医の紹介状(診療情報提供書)をご持参下さい。
 また、お薬手帳などの治療の参考になる資料をお持ちの方は、そちらもご持参下さい。

ご家族の付き添いについて・・・

・ これまでの生活状況、病状経過の確認や、治療方針の決定のため、可能な限りご家族の付き添いをお願いしています。

緊急を要する時について・・・

・ 受診日や時間などは病状に応じての対応となります。
・ 緊急を要する時は必ずその旨をご連絡ください。

入院について

医師の診察・診断によって入院治療が決定しましたら
医師(または精神保健指定医)は、入院形態や入院中の権利などについて、患者様に告知します。

精神科病院の入院には、法律で定められた入院形態があります。

任意入院

患者様が同意した入院。
状態により退院を制限する場合があります。

医療保護入院

精神保健指定医の診察により入院が必要と判断されるが、患者様の
同意が得られない場合、法律上入院の同意者となれる方※
の同意を得て、入院していただく入院。

※同意者となれる方
・配偶者
・扶養義務者
(直系血族、兄弟、姉妹、三親等内の親族で家裁で選任された者)
・成年後見人、保佐人

患者様の状態・生活について詳しくご存じの方は入院時に
付き添いをお願いします。紹介状がある方は持参してください。

入院処遇について、どうしても納得いかない場合は患者様または同意者は退院や処遇改善を指示するよう都道府県知事に請求することができます。
詳しくはスタッフにお問い合わせください。

入院手続きについて

入院手続きには次のものが必要となります。

①健康保険証
②限度額適用認定証
③公費受給者証(お持ちの方のみ)※1
④印鑑(患者様ご本人、同意者、保証人)※2
⑤入院証※3

※1 入院中に健康保険等の変更がございましたら、速やかにご提出ください。

※2 生活保護を受給の方は、手続き時に申し出てください。
未成年の患者様の入院では、父母それぞれの印鑑が必要な場合があります

※3 入院の説明のときに、「入院証」をお渡しします。
必要事項をご記入の上、事務部医事課へ提出してください。

<記入上の注意>
保証人になられる方は、身元引受人の方とは別世帯の方にご署名いただきますようお願いいたします。
当病院では、オンライン資格確認を導入しております。 オンライン資格確認に同意いただければ健康保険証等の確認をスムーズに行えます。

入院病棟について

当院は、
精神科一般病棟と認知症治療病棟があります。

精神科一般病棟

急性期症状・中期にわたる段階的治療を必要とする
精神疾患を抱えた方などに対して治療を行う病棟です。
精神療法・薬物療法・作業療法を中心に症状の軽減、
社会適応能力回復を図ります。外出・外泊を積極的に勧め、
早期退院、施設入所をめざしている病棟です。

認知症治療病棟

認知症の症状が強くみられる方、認知症に伴う精神的な症状や、
行動障害のある方の治療を行う病棟です。
薬物療法・作業療法を中心に行い患者さんのペースに合わせ、
焦らず落ち着いた環境を提供し症状の軽減を図る病棟になります。

① 衣類(下着・普段着・靴下等5組程度。季節感のあるもの)
② 衣類ケース(上記のものが入る程度の大きさ)
③ ゴミ箱
④ 装具(義歯・眼鏡・補聴器・杖・車椅子など)
⑤ お薬・お薬手帳・診察券
⑥ 内履き(歩行しやすく、滑らないものでお願いします)

※ オムツ・洗面道具・タオル・バスタオル・コップ・病衣については
CSセット申し込みにより準備可能です。

持ち込み品

病棟では安全面を考慮し、持ち込み品を制限しています。
貴重品については紛失時に責任を負いかねますので、
入院に必要なもの以外は持ち込まないでください。
私物には必ずお名前の記入をお願いしています。
持ち込み可能なものについても病棟で預かることがあります。
ご理解・ご協力のほどよろしくお願いします。
※ハサミ・針・工具・爪切り等は病棟で貸し出しいたします。
 詳しくは病棟スタッフまでお問い合わせください。

洗濯について

ご自分で洗濯できる方は病棟に備え付けの洗濯機をご利用ください。
ご自分で洗濯ができない方はCSセット申し込みの必要があります。
※ CSセット申し込み案内をご参照ください

入院生活

面会について

面会時間は原則として午前9:00から午後4:00までとします。
お仕事の都合などでどうしても無理な場合は、午後8:00までと
させていただきます。
面会は制限しておりませんが、患者様の病状や治療上、
一時的に制限したりご遠慮いただく場合もありますので、ご了承ください。
面会時に主治医との面談を希望される場合は、あらかじめ入院病棟の
スタッフへ連絡の上、面談の予約を行ってください。
治療上大切なことですので、できるだけ面会に来てくださる様
お願いいたします。
また、面会時には衣類等の点検・整理もお願いいたします。
ご家族以外の方からの入院の有無についてのお問い合わせは、
患者様のプライバシー保護のためお答えできませんのでご了承ください。
患者様もしくはご家族に入院病棟をご確認の上、ご面会ください。

※感染症流行時は面会の制限をいたしますので、事前に病院まで
 お問い合わせください。
  オンライン面会が可能ですが、事前の予約が必須となりますので、
 その際は病院までお問い合わせください。

外出および外泊について

外出および外泊は、治療を行う上で大切なことです。 外出する際は病棟スタッフに申し出てください。 外泊を希望される方は、患者様とご家族でご相談の上スタッフに申し出てください。病状を考慮しまして、主治医が決定いたします。 外泊の送迎は原則としてご家族同伴でお願いしておりますが、主治医の許可のもとにご家族の同意を得て、単独での外泊の場合もあります。 やむを得ない事情で外泊を延長される場合は、事前に主治医もしくはスタッフまでご連絡ください。 (延長分のお薬はご家族の方が来院しお受け取りください)
※感染症流行時は外出および外泊を控えていただいています。

他病院への受診について

当院にて治療ができない診療科の受診については、ご家族の方の同伴をお願いしています。ご理解・ご協力をお願いいたします。

入院費の支払いについて

入院料は月末で締め切り、請求書を翌月15日頃に、ご家族へ郵送いたします。
請求書を郵送する場合は、原則として「入院保証書」の身元引受人の方に送付します。

請求書を受け取られましたら、受付にて当月中にお支払い下さい。

入院費をお支払いいただく際に、保険証の確認を行います。
また、保険証に変更があった場合は、速やかに受付へ届け出てください。

69歳までの自己負担限度額の一覧

所得区分
(賦課基準額)
負担割合 自己負担限度額
年3回目まで 年4回目移行
多数回該当
食事療養
901万円超 3割 25万2,600円+(総医療費-84万2,000円)×1% 14万100円 1食
460円
1ヵ月
30×3×460=41,400円
600万円超から901万円以下 3割 16万7,400円+(総医療費-55万8,000円)×1% 9万3,000円
210万円超から600万円以下 3割 8万100円+(総医療費-26万7,000円)×1% 4万4,400円
210万円以下 3割 5万7,600円 4万4,400円
住民税非課税世帯 3割 3万5,400円 2万4,600円 1食210円
30×3×210=
18,900円
※長期該当
160円
30×3×160=
14,400円

※世帯に住民税未申告の人がいると、適用区分区分は「ア」となります。

70歳から74歳の自己負担限度額の一覧(前期高齢者)

所得区分
(課税所得)
負担割合 自己負担限度額
個人単位
(外来)
世帯単位
(外来+入院)
年3回目まで
世帯単位
(外来+入院)
年4回目以降
食事療養
現役並みⅢ
※1
690万円以上 3割 25万2,600円+(総医療費-84万2,000円)×1% 14万100円 1食
460円
1ヵ月
30×3×460=41,400円
現役並みⅡ 380万円以上 3割 16万7,400円+(総医療費-55万8,000円)×1% 9万3000円
現役並みⅠ 145万円以上 3割 8万100円+(総医療費-26万7,000円)×1% 4万4400円
一般
※1
145万円未満 2割 1万8,000円年間限度額
14万4,000円
5万7,600円 4万4,400円
区分Ⅱ 住民税非課税世帯
※2
2割 8,000円 2万4,600円 1食 210円
30×3×210=
18,900円
※長期該当
160円
30×3×160円=14,400円
区分Ⅰ 住民税非課税世帯
※3
2割 8,000円 1万5,000円 1食100円
30×3×100=9,000円

75歳以上の自己負担限度額(後期高齢者)

所得区分
(課税所得)
負担割合 自己負担限度額
個人単位
(外来)
世帯単位
(外来+入院)
年3回目まで
世帯単位
(外来+入院)
年4回目以降
食事療養
現役並みⅢ
※1
690万円以上 3割 25万2,600円+(総医療費-84万2,000円)×1% 14万100円 1食
460円
1ヵ月
30×3×460=41,400円
現役並みⅡ 380万円以上 3割 16万7,400円+(総医療費-55万8,000円)×1% 9万3000円
現役並みⅠ 145万円以上 3割 8万100円+(総医療費-26万7,000円)×1% 4万4400円
一般
※1
145万円未満 1割 1万8,000円 年間限度額14万4,000円 5万7,600円 4万4,400円
区分Ⅱ 住民税非課税世帯
※2
1割 8,000円 2万4,600円 1食 210円
30×3×210
=18,900円
※長期該当
160円
30×3×160円=14,400円
区分Ⅰ 住民税非課税世帯
※3
1割 8,000円 1万5,000円 1食100円
30×3×100=9,000円

※1 限度額適用認定証は交付されません。
保険証と高齢受給者証を医療機関へ提出することにより、
限度額までの支払いとなります。

※2 世帯主と国保加入者全員が住民税非課税の人(区分Ⅰ 以外)

※3 世帯主と国保加入者全員が住民税非課税で、確認の所得が
必要経費・控除(年金の所得は控除額を80万円として計算)を
差し引いたときに0円となる人。

※長期該当=入院期間が90日を超える場合別途申請が必要
支払い実績のわかる物が必要

外来受診される方へ

当院では下表のとおり外来診察を
行っています。
担当医師が不在などの場合がありますので、希望の医師がある方は予めお問い合わせ下さい。

受付時間

担当医


AM:8:30~11:30

AM:8:30~11:30

AM:8:30~11:30

AM:8:30~11:30

AM:8:30~11:30
( 第2 )
AM:8:30~11:30

精神科・心療内科
ふるこおり はなこ
古郡 華子
担当医
(医師の指定は出来ません)

精神科・心療内科
にわやま ひでとし
庭山 英俊

精神科・心療内科
くろき よしゆき
黒木 良幸

※受付は 8:30~11:30まで行っています。新患の方は10:00までの受付をお願いしております。

※午後は急患の方のみの診察となります。

※第1、第3、第4、第5土曜日は
 休診となっております。

※外来診察担当医は都合により変更になる
 場合がございます。

はじめて受診される方へ

はじめての受診をお考えの時は・・・

・当院に初めて受診を希望される方は、
 まず地域医療連携室にお電話下さい。
 その際、受診を検討している方の状態や
 お名前・生年月日・性別・連絡先などを
 お聞きします。

・ 前もってお電話いただくことにより、受診日を
 決め受診時も比較的お待たせすることなく
 対応致します。

紹介状(診療情報提供書)について・・・

・ 現在どちらかの病院にかかっておられる方は、
 主治医の紹介状(診療情報提供書)
 をご持参下さい。
 また、お薬手帳などの治療の参考になる資料を
 お持ちの方は、そちらもご持参下さい。

ご家族の付き添いについて・・・

・ これまでの生活状況、病状経過の確認や、
 治療方針の決定のため、可能な限りご家族の
 付き添いをお願いしています。

緊急を要する時について・・・

・ 受診日や時間などは病状に応じての
 対応となります。
・ 緊急を要する時は必ずその旨をご連絡ください。

入院について

医師の診察・診断によって入院治療が決定しましたら医師(または精神保健指定医)は、入院形態や入院中の権利などについて、患者様に告知します。

精神科病院の入院には、法律で定められた入院形態があります。

任意入院

患者様が同意した入院。
状態により退院を制限する場合があります。

医療保護入院

精神保健指定医の診察により入院が必要と判断されるが、患者様の同意が得られない場合、法律上入院の同意者となれる方※の同意を得て、入院していただく入院。

※同意者となれる方
・配偶者
・扶養義務者
(直系血族、兄弟、姉妹、三親等内の親族で家裁で選任された者)
・成年後見人、保佐人

患者様の状態・生活について詳しくご存じの方は入院時に付き添いをお願いします。紹介状がある方は持参してください。

入院処遇について、どうしても納得いかない場合は患者様または同意者は退院や処遇改善を指示するよう都道府県知事に請求することができます。
詳しくはスタッフにお問い合わせください。

入院手続きについて

入院手続きには次のものが必要となります。

入院病棟について

当院は、精神科一般病棟と認知症治療
病棟があります。

精神科一般病棟

急性期症状・中期にわたる段階的治療を必要とする精神疾患を抱えた方などに対して治療を行う病棟です。
精神療法・薬物療法・作業療法を中心に症状の軽減、社会適応能力回復を図ります。外出・外泊を積極的に勧め、早期退院、施設入所をめざしている病棟です。

認知症治療病棟

認知症の症状が強くみられる方、認知症に伴う精神的な症状や、行動障害のある方の治療を行う病棟です。
薬物療法・作業療法を中心に行い患者さんのペースに合わせ、焦らず落ち着いた環境を提供し症状の軽減を図る病棟になります。

入院に必要なもの

持ち込み品

病棟では安全面を考慮し、持ち込み品を
制限しています。貴重品については紛失時に責任を負いかねますので、入院に必要なもの以外は持ち込まないでください。
私物には必ずお名前の記入をお願いしています。 持ち込み可能なものについても病棟で預かることがあります。 ご理解・ご協力のほどよろしくお願いします。

※ハサミ・針・工具・爪切り等は病棟で
貸し出しいたします。
 詳しくは病棟スタッフまでお問い合わせ
ください。

洗濯について

ご自分で洗濯できる方は病棟に備え付けの洗濯機をご利用ください。ご自分で洗濯ができない方はCSセット申し込みの必要があります。
※ CSセット申し込み案内をご参照ください

入院生活

面会について

面会時間は原則として午前9:00から
午後4:00までとします。 お仕事の都合などでどうしても無理な場合は、午後8:00までとさせていただきます。
面会は制限しておりませんが、患者様の病状や治療上、一時的に制限したりご遠慮いただく場合もありますので、ご了承ください。
面会時に主治医との面談を希望される場合は、あらかじめ入院病棟のスタッフへ連絡の上、面談の予約を行ってください。
治療上大切なことですので、できるだけ面会に来てくださる様お願いいたします。
また、面会時には衣類等の点検・整理もお願いいたします。
ご家族以外の方からの入院の有無についてのお問い合わせは、患者様のプライバシー保護のためお答えできませんのでご了承ください。
患者様もしくはご家族に入院病棟をご確認の上、ご面会ください。

※感染症流行時は面会の制限をいたしますので、事前に病院までお問い合わせください。 オンライン面会が可能ですが、事前の予約が必須となりますので、その際は病院までお問い合わせください。

外出および外泊について

外出および外泊は、治療を行う上で大切なことです。 外出する際は病棟スタッフに申し出てください。 外泊を希望される方は、患者様とご家族でご相談の上スタッフに申し出てください。病状を考慮しまして、主治医が決定いたします。 外泊の送迎は原則としてご家族同伴でお願いしておりますが、主治医の許可のもとにご家族の同意を得て、単独での外泊の場合もあります。 やむを得ない事情で外泊を延長される場合は、事前に主治医もしくはスタッフまでご連絡ください。 (延長分のお薬はご家族の方が来院しお受け取りください)
※感染症流行時は外出および外泊を控えていただいています。

他病院への受診について

当院にて治療ができない診療科の受診については、ご家族の方の同伴をお願いしています。ご理解・ご協力をお願いいたします。

入院費の支払いについて

入院料は月末で締め切り、請求書を翌月15日頃に、ご家族へ郵送いたします。請求書を郵送する場合は、原則として「入院保証書」の身元引受人の方に送付します。

請求書を受け取られましたら、受付にて当月中にお支払い下さい。

入院費をお支払いいただく際に、保険証の確認を行います。また、保険証に変更があった場合は、速やかに受付へ届け出てください。

69歳までの自己負担限度額の一覧

所得区分
(賦課基準額)
負担割合 自己負担限度額
年3回目まで 年4回目移行
多数回該当
食事療養
901万円超 3割 25万2,600円+(総医療費-84万2,000円)×1% 14万100円 1食
460円
1ヵ月
30×3×460=41,400円
600万円超から901万円以下 3割 16万7,400円+(総医療費-55万8,000円)×1% 9万3,000円
210万円超から600万円以下 3割 8万100円+(総医療費-26万7,000円)×1% 4万4,400円
210万円以下 3割 5万7,600円 4万4,400円
住民税非課税世帯 3割 3万5,400円 2万4,600円 1食210円
30×3×210=
18,900円
※長期該当
160円
30×3×160=
14,400円

※世帯に住民税未申告の人がいると、適用区分区分は「ア」となります。

70歳から74歳の
自己負担限度額の一覧(前期高齢者)

所得区分
(課税所得)
負担割合 自己負担限度額
個人単位
(外来)
世帯単位
(外来+入院)
年3回目まで
世帯単位
(外来+入院)
年4回目以降
食事療養
現役並みⅢ
※1
690万円以上 3割 25万2,600円+(総医療費-84万2,000円)×1% 14万100円 1食
460円
1ヵ月
30×3×460=41,400円
現役並みⅡ 380万円以上 3割 16万7,400円+(総医療費-55万8,000円)×1% 9万3000円
現役並みⅠ 145万円以上 3割 8万100円+(総医療費-26万7,000円)×1% 4万4400円
一般
※1
145万円未満 2割 1万8,000円年間限度額
14万4,000円
5万7,600円 4万4,400円
区分Ⅱ 住民税非課税世帯
※2
2割 8,000円 2万4,600円 1食 210円
30×3×210=
18,900円
※長期該当
160円
30×3×160円=14,400円
区分Ⅰ 住民税非課税世帯
※3
2割 8,000円 1万5,000円 1食100円
30×3×100=9,000円

75歳以上の自己負担限度額
(後期高齢者)

所得区分
(課税所得)
負担割合 自己負担限度額
個人単位
(外来)
世帯単位
(外来+入院)
年3回目まで
世帯単位
(外来+入院)
年4回目以降
食事療養
現役並みⅢ
※1
690万円以上 3割 25万2,600円+(総医療費-84万2,000円)×1% 14万100円 1食
460円
1ヵ月
30×3×460=41,400円
現役並みⅡ 380万円以上 3割 16万7,400円+(総医療費-55万8,000円)×1% 9万3000円
現役並みⅠ 145万円以上 3割 8万100円+(総医療費-26万7,000円)×1% 4万4400円
一般
※1
145万円未満 1割 1万8,000円 年間限度額14万4,000円 5万7,600円 4万4,400円
区分Ⅱ 住民税非課税世帯
※2
1割 8,000円 2万4,600円 1食 210円
30×3×210
=18,900円
※長期該当
160円
30×3×160円=14,400円
区分Ⅰ 住民税非課税世帯
※3
1割 8,000円 1万5,000円 1食100円
30×3×100=9,000円

※1 限度額適用認定証は交付されません。
保険証と高齢受給者証を医療機関へ提出することにより、限度額までの支払いとなります。

※2 世帯主と国保加入者全員が住民税非課税の人(区分Ⅰ 以外)

※3 世帯主と国保加入者全員が住民税非課税で、確認の所得が必要経費・控除(年金の所得は控除額を80万円として計算)を差し引いたときに0円となる人。

※長期該当=入院期間が90日を超える場合別途申請が
必要。支払い実績のわかる物が必要